2011年8月「預言カフェ」記録

2011年の大震災の直後に、占い師「天海玉紀」としての活動を始めました。原発のニュースをみながら、明日なにがあるかわからないのだから、この一瞬一瞬でできること、やりたいことを真剣にやろう、と決めました。2011年は、ひきつづき勉強を続けながら、とにかく目の前のできることをやろう!と、イベント開催や個人鑑定に力を入れていたころです。このころはまだ、中野トナカイには入店していません。(2017年11月記)


2011年8月
「親族の中に何か起こる。これまでは個人プレーでやっていても、チームワークを大切にして何かをやるようになる。チームリーダーとして力を発揮する。船が沈まないように、幾つかのものは捨てる。本当に大切なものだけが最後まで残る」

⇒ この数ヶ月後、父が心筋梗塞で倒れたけど、いまは元気です。
⇒ 2011年秋、2012年新春、2012年秋、とイベント開催
⇒ 新しい仕事を増やす分、いろいろ整理。未だその真っ最中

(2012年9月記)

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