2015年9月「預言カフェ」記録

2015-09-15 18.25.09

毎年涼しくなると元気になるのに、この9月はつくづく調子が悪くて、しんどかった。

占いにいくと自分もしゃべらなきゃならないのがめんどくさい。あまりにエネルギーが下がると、自分は黙ったまま、自動的にただなんか言ってもらうスタイルのほうが楽で良い。

というわけで、まだ半月しか経ってないのに、預言カフェ再び。


いまは足元がへこんでぐらつくような、バランスがよくないところで足腰を鍛えるトレーニングをしているところ。

これはトランポリンのようなもので、大きくジャンプするために一時的に足元がよくないところにいる、ということ。

目線を先に向けて。しかしあまりにも先のことは隠されているので、あまりにも遠くを見すぎないように。

水が流れるように、自分の力ではまったくコントロールできないことが起こっている。流れに身を任せて、目の前のことを淡々とこなしていくしかない。いまの状態は、誰もがその場に立てる種類のものではない。そこには大きな意味がある。

オンとオフのバランス。リズム感を大切に。常に張り詰めているのではなく、自分をケアすることにフォーカスするのも大切。

いまははるか遠くに見える波が、もうすぐやってくる。それに乗っていくために、いまは自分を鍛える時。


いやーーー… このころはあまりにもローテンションで、このときのこともあんまり記憶ないです。んまぁでも、凹むだけ凹むと、あとは戻ってくるだけ、というのは長年の生活の知恵としてよくわかります。そんなわけで、このあともまだまだ凹むのです。

(2015年9月15日)

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