2015年11月「預言カフェ」記録

2015年11月25日

繊細な心で世界をとらえている。もっと誉れをもって、自分を責めてはいけない。肯定的に捉えること、広がっていくことを体験する。

とても高い基準を持っていて、そこに近づこうとしている。努力を積み重ねてきた。でも完璧はない。それを責めてはいけない。むしろ動機がどこにあったかに対して満足する。良い結果だけを期待するのではなく、どんなことも乗り越えていく。季節をいろいろ繰り返すことが成長に繋がる。

守りではなく、挑戦していくことの大切さ。試験やテストはバロメーターになる。結果を先に用意するのではなく、結果を先に期待してがっかりするのではなく、どのようなことにも強く立ち向かう。

一度叩いた扉を二度目に叩いてはいけないことはない。もういちど、心に情熱があるかないか。まだ願っているのか。まだ欲しているなら、それによって決めることが大切。人のアドバイスに負けないで。

自分の心がどう思うか、占いのようなものに自分の心をまかせてはいけない。自分の決断は自分で決めるもの。力強く選ぶ。結果は時間が経ってから出てくるものだから。あの時ああすればよかった、と言わないように。

早く答えを出してはいけない。長く見ることが大切。長い遠くの目標を持つことによって、日々の葛藤や今日のある戦いの意味がわかってくる。ひとつひとつを力強く乗り越えて、自分の成長を喜ぶものとなってください。

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